ちょっといい話


モルモン教ちょっといい話し

たまにはいい話しを。
うちの家内と子供は、毎週教会に行っています。モルモンの人は、子だくさんなので、うちの家族は、いつも他の子供のおさがりをもらっているのでとても助かっています。(うちは貧乏なので)
自分達で服を買ったことは、まだ数回しかありません。(子供は、今2歳です。)


Name : しげ Mail : sigehata@air.linkclub.or.jp Time : (99年2月13日<土>13時56分)


Re:モルモン教ちょっといい話し


<引用文>

たまにはいい話しを。
うちの家内と子供は、毎週教会に行っています。モルモンの人は、子だくさんなので、うちの家族は、いつも他の子供のおさがりをもらっているのでとても助かっています。(うちは貧乏なので)


<コメント>

ここ2,3日家を開けていたので、話の展開がつかめていないのですし、突然の横やり困惑されるかもしてませんが あえてコメントさせていただきます。

子供服の”お下がり”の件ですが、家が貧乏だとおっしゃられていましたので余計コメントしたくなりました。什分の一の律法を守らなければ、この問題は解決できると思われます。什分の一の律法は全収入の十分の一を教会に収めている訳です。税込みですので、実際の生活費の十分の一を収めるよりもはるかに高い金額を払う訳です。最低でも家族を養っておられるなら 月収は給料明細書の額綿、30万円近く(以上?!)になると思います。什分の一は3万円前後といったところでしょうか?それプラス何らかの献金をしていたら(断食献金等)もっと高額のお金を教会に納めています。什分の一は払う代わりに、おせっかいかとは思いますが、子供たちに 流行りの服でも買って上げてはいかがでしょうか?マラキ書で、什分の一を収める人に与えられた約束として以下のように書かれています。

”私の宮に食物のあるように、十分の一を全部私の倉に携えてきなさい。これを持って私を試み、私が天の窓を開いて、あふるる恵みを、あなたがたに注ぐか否かを見なさいと、万軍の主は言われる。(マラキ3:10)

あなたは、充分十分の一のささげ物を持って神を試し、子供の服を買うこともできない状況に自分が陥っていることに気付かれている訳です。

決めるのは御自身ですが、もう既に見えている結果を受け入れる勇気を持つことも一家の主として必要なのではないでしょうか?

Name : 個人 Time : (99年2月15日<月>04時58分)


モルモン教ちょっといい話し

今日もすこしいい話しを。
男性で結婚相手を探すなら、私はモルモンの女性をお勧めします。モルモンの女性は(もちろん人によって違いますが)現代日本の、女性と違い分別ありますよ。もちろん、一般の女性の中にもそのような方は沢山いらっさいますが。モルモンの人は、ギャンブルやらないし、不倫なんてこともありません。家族を大切にしていますのでよく家族のために働いてくれます。すべての日本の家庭がそうだとは思いませんが、様々な問題で家庭内離婚している家がどのくらいあるでしょうか?
もちろん、これは各個人の価値観の問題ですし、モルモンのなかでも(とくにユタ)問題のある家庭もあります。しかし、私はやはりモルモンの人と結婚できてよかった。(言葉を変えるなら、いい価値観を持った人)現代社会、貞操もそうですが、何が良くて、何が悪いか、という判断がおかしくなってきていませんか?

Name : しげ Mail : sigehata@air.linkclub.or.jp Time : (99年2月15日<月>13時26分)


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