ぜみなーるモルモン
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  • タイトルゲイだと分かった結婚
    記事No: 4958 [関連記事]
    投稿日: 2016/07/03(Sun) 01:37:41
    投稿者ゲイもるもん

    偶然ネットで見つけ初めてコメントします。

    かなり前の記事でゲイだったモルモンが、結婚後離婚し奥さんがノイローゼになり、元伝導部長だった方が媒酌人だったという名古屋での内容でした。muenzaka さんが書いてました。

    私もゲイでありモルモンでしたが、婚前交渉がなく10代からモルモンでしたので、異性に対しての優しさが恋愛だと思い自分はゲイではないと思い込んでましたが、ある事がきっかけでゲイなんだと認識したためモルモンから離れました。

    元伝導部長だった方はゲイだった彼から打ち明けられて離婚を進めたのか分かりませんが、相手の方もゲイだと知らされて結婚生活の夢もだめになり大変だったと思います。でも真面目なモルモンだからこそ、女性との経験なく結婚しそして初めて夜をむかえても出来ないと分かる事もあるのではないのかな。

    その後、離婚した彼や相手はどうしてるのか分からないですが、両方の気持ちを考えると、ゲイである事を認識した上でモルモンとしてはもうダメなんでしょうね。


    タイトルRe: iPhoneはジョセフスミスのウリムとトミム
    記事No: 4957 [関連記事]
    投稿日: 2016/07/02(Sat) 18:26:27
    投稿者るう@世話人

    るう@世話人です。

    宗教家のする話ではありませんね。

    このことだけで信仰を捨てるに十分です。


    タイトルRe: iPhoneはジョセフスミスのウリムとトミム
    記事No: 4956 [関連記事]
    投稿日: 2016/07/02(Sat) 04:39:50
    投稿者morrowwwind

    > 笑い話だと思いました。
    >
    > ジョセフスミスが変体エジプト語の翻訳に手こずってた時に使ってたいたSEER Stones ウリムとトミムは、iPhoneで写真や動画を見る様に、モルモン書時代の人々の生活を見る事が出来たんだそうです。

    なんとタイムマシンか過去の映像記憶装置まで本来は神託をうかがうサイコロに隠された追加機能がありましたか(笑。まあ単なるサイコロがまるでドラゴンクエストのアイテムみたいな万能さを発揮するモルモン教義ですから仕方がないでしょうね。

    モルモン書にも

    コンパス*メッセージ表示機能付きのオーパーツであるリアホナ
    長年の月日を経ても錆びない胸当てやレーバンの剣
    あげくの果てに石に発光機能を追加するエホバことイエスキリスト
    潜水艦機能を持つ船を作らせる神

    とエピックファンタジーやロールプレイゲームかよって突っ込みたくなる要素が多々ありますし。

    まあ聖書でも
    触れるだけで人を殺しちゃう契約の箱(放射能でも発してたんかな)

    などいろいろありますし他の宗教経典もそういったアイテムはたくさんありますしね♪



    > なんとジョセフスミスはiPhoneの様なスマホを使ってたと言い出した教会指導者が出現してました。
    >
    > Mormon leader thinks Joseph Smith’s ‘seer stones’ were real because the iPhone exists
    >
    > やはり笑い話ですよね。

    人はなにかを信じたいものである。

    ドラゴンランスというヒロイックファンタジー小説を書いたモルモン教徒のヒックマンさんが著書内で記述した内容から


    タイトルiPhoneはジョセフスミスのウリムとトミム
    記事No: 4955 [関連記事]
    投稿日: 2016/06/30(Thu) 08:06:38
    投稿者Sho

    笑い話だと思いました。

    ジョセフスミスが変体エジプト語の翻訳に手こずってた時に使ってたいたSEER Stones ウリムとトミムは、iPhoneで写真や動画を見る様に、モルモン書時代の人々の生活を見る事が出来たんだそうです。

    なんとジョセフスミスはiPhoneの様なスマホを使ってたと言い出した教会指導者が出現してました。

    Mormon leader thinks Joseph Smith’s ‘seer stones’ were real because the iPhone exists

    やはり笑い話ですよね。


    タイトルRe: 教会という組織について思うこと(続)
    記事No: 4954 [関連記事]
    投稿日: 2016/06/11(Sat) 18:27:04
    投稿者morrowwind

    > >モルモンにとっての羊飼いはイエスキリストではありません。教会という名の組織です。
    > この組織は自らを存続させるために、会員から時間・お金・労力を搾取し続けます。
    >
    > 存続のみのためではありません。

    > 組織の利益、大浣腸以下幹部会員、の利益のためだまし取るのです。

    > >モルモンにとっての羊飼いはイエスキリストではありません。教会という名の組織です。
    > この組織は自らを存続させるために、会員から時間・お金・労力を搾取し続けます。
    >
    > 存続のみのためではありません。
    > 組織の利益、大浣腸以下幹部会員、の利益のためだまし取るのです。

    提案自体は大賛成です。

    私的にはそれ+

    ●十分の一制度を収入から単純に10%ではなくてせめてそこから生活に必要な額を差し引いたのこりの10%への改善。そうすれば裕福ではないほど負担が増す不合理なこの制度も
    ましになる

    ●預言者が啓示を受けた場合にはそれを信者が検討しそれがモルモン書などの経典群と矛盾しているならばノーが言える。あとでそれを個人的見解などとごまかされるのはもうこりごり

    ●一般の人が教会の役職を兼任するにはあまりにも負担が多すぎやはり司祭や牧師のような制度が必要

    ●財政の健全化と透明化。献金額の使用内容を開示し秘密主義はやめる

    ●モルモン書を単純に経典としてそれを歴史的なものと信じてもよいしジョセフの書いたファンタジーとみなしても良いものとする。これを歴史的な事実とするにはあまりにも今では無理がありすぎます。

    ●知恵の言葉を本来の内容にもどす。この啓示はあくまでも原文をみればわかりますがどこにも酒、たばこ、茶、コーヒがためなんて書いてない。酒たばこはともかく茶は事実上解釈に無理がありすぎる。

    書いているうちにむなしくなってきたのでもうやめます。

    私もかつては同じく改革派だったんです。

    始めのころは外部から改善店を皆が指摘すれば教団もこういったところが欠点かと反省したり気が付いたりし自浄作用が働くと思ってましたが、、

    一言でいえば「甘かった」です。

    幹部連中の説教を見ればわかるがそれと逆行するように上記のような状態をさらに推し進めようとしてます。

    そういtった意見は神の王国を妨げるものとして残念ながら検討もされないでしょう。

    さらに最近の都知事の例をみればわかると思うのですが

    組織で利権を得ている連中がその利権を手放すほど皆が純粋な動機で教団を運営しているとは最近思えなくなってます。

    私見ですがモルモンの預言者自体もしかしたら老齢の中単純にお飾りとしていいように利用されているだけなのかもしれない。

    教団上層部がモルモン教団の運営する企業群から受ける有形無形の金銭、名誉などの既得権はすさまじいものがあり彼らがそれを手放すとは思えません

    彼らの教義に前世の教義がありそれがやっかい。

    彼ら幹部はその利得を前世から選ばれた当然の権利との神学ロジックでそれらの既得権を正当化するでしょう。

    さらにはそういった改革の意見は神の王国を脅かすものと決めつけあれ中世の魔女狩りのように一方的にモルモン教団を惑わすものとして断罪されてしまうでしょう。

    同時にそれは内部の腐敗がさらに進みバビロンやバベルのように最悪自己崩壊する可能性は大でしょうね。

    カトリックも同様ですがそういった教会指導部と一般信者のかい離はどんどん進んでいくでしょう。

    キリスト教会ですとプロテスタントが派生したりや托鉢修道かなどやグレゴリオ改革などといった自浄作用がはたらいたりしましたがはたしてモルモンの場合はどのようになるのか興味はちょっとあります。

    場合によってははモルモンからまた新しい宗教は派生するかもですね、、


    タイトルRe: 教会という組織について思うこと(続)
    記事No: 4953 [関連記事]
    投稿日: 2016/06/04(Sat) 22:48:28
    投稿者tak1211

    >モルモンにとっての羊飼いはイエスキリストではありません。教会という名の組織です。
    この組織は自らを存続させるために、会員から時間・お金・労力を搾取し続けます。

    存続のみのためではありません。
    組織の利益、大浣腸以下幹部会員、の利益のためだまし取るのです。


    タイトル教会という組織に提案です
    記事No: 4952 [関連記事]
    投稿日: 2016/06/02(Thu) 23:32:16
    投稿者白と黒

    ”simple is elegant(簡潔なものは美しい)”

    という言葉があります。

    自然界にあるほとんどすべてのものはシンプルです。だから美しいのです。

    聖書のキリストの教えもシンプルです。だから人々の心を惹きつけてやまないのです。

    ではモルモン教会はどうでしょうか?

    聖書以外の3つの聖典、各種テキスト、300ページをこえる手引き、階層的に固定された組織、
    ホームティーチングに家庭訪問、召しや責任。

    そこにはシンプルさのかけらもありません。教会員は煩雑さと多忙さに囲まれているのです。

    そんなモルモン教会に提案です。

    ステーク以下の組織を全部解体しましょう。

    神権組織、扶助協会、YSA,若い男性、若い女性、プライマリー全部です。

    その上でビショップのみを有償で召します(伝道会長のようなイメージです)。

    安息日はビショップの管理する聖餐会のみです。その他の活動は全て会員の自由意志で決定します。

    会員たちのキリストへの信仰を、どのように実践するかを彼らに委ねてみましょう。

    もしモルモンが真のキリストの教会なら、聖霊に導かれ、初期のクリスチャンのようなシンプルな信仰生活に行き着くはずです。

    繰り返しになりますが、神が創造されるものはすべてシンプルです。だから美しく、極限まで機能的です。

    一方で、シンプルさのないモルモン教会は美しくありません。だから8割もの会員がお休みになるのだと思います。


    タイトル教会という組織について思うこと(続)
    記事No: 4951 [関連記事]
    投稿日: 2016/06/01(Wed) 23:21:44
    投稿者白と黒

    聖書のキリストは「よい羊飼いは、99匹の羊を残して、迷い出た1匹の羊を探しに行く」
    とおっしゃいました。

    80匹の羊が出て行き、20匹しか残っていないモルモンの羊飼いとは一体誰なのでしょうか?

    教会員は常に責任と義務に追われています。それは新会員であろうと同様です。

    それについていけない会員は次々に脱落していきます。

    そして脱落していった会員が再び教会へ戻ってくることは非常に稀です。

    この80%近くの会員がお休みしている異常事態に、どうして残りの20%の会員は疑問を持たないのでしょうか?

    なぜこのような異常事態が起きてしまうのでしょうか?

    それはモルモン教徒にとっての信仰生活は、「唯一真」と信じる教会の「維持発展」に寄与することだからです。

    そのため、教会組織の歯車として活動できる会員だけが残っているのです。

    モルモンにとっての羊飼いはイエスキリストではありません。教会という名の組織です。
    この組織は自らを存続させるために、会員から時間・お金・労力を搾取し続けます。

    もし末日聖徒イエスキリスト教会が、キリストの真の教会で、聖霊に導かれているなら、
    80匹のもの羊(会員)が柵(教会)の外に出ていく異常事態はありえません。


    タイトル教会という組織について思うこと
    記事No: 4950 [関連記事]
    投稿日: 2016/05/31(Tue) 23:17:21
    投稿者白と黒

    モルモン会員の方におききします。
    もしあなたが1000万円の財産をもっていたとして、次のような場合どうしますか?

    「モルモン教会から全財産(1000万円)の奉献をもとめられましたが、
    一方で1000万円の援助を必要とする人がいた場合。」

    あなたならどちらに1000万円を渡しますか?

    神殿のエンダウメントに「末日聖徒イエスキリスト教会に全財産、必要ならば命も捧げる」
    ことを誓約させる文言があったと思います。

    活発会員であった時からずっと、「なぜ教会(組織)なんだろう?」と思っていました。

    聖書のキリストなら「貧しい人や隣人のために、全財産、必要ならば命も捧げる」
    よう求められる気がするからです。

    聖書の中でキリストは、金持ちの青年から天国に入るにはどうすればよいか尋ねられた時次のように答えられました。

    「自分の全ての財産を売り払い、貧しい人に施しなさい。そして私に従ってきなさい。」と。

    モルモン教会の歴史には、組織維持の歴史という側面があります。

    教会はその生き残りをはかるために、一夫多妻制を停止し、黒人に神権を与え、
    エンダウメントの儀式を一部変更してきました。

    そのどれも世間からのパッシングを回避し、組織として生き残るための方便です。

    そこには一貫性のかけらもありません。

    教会の全ての活動は、組織を維持拡大するためのものです。だから疲れるし、個人がないがしろにされるのです。
    その結果が8割のお休み会員なのだと思います。

    最後に。これからもあなたは、教会から時間・お金・労力を搾取され続けたいですか?

    教会にあなたの心の平安は本当にありますか?

    そして、もし聖書のキリストなら、教会(組織)への1000万円の奉献を望まれると思いますか?


    タイトルRe: 地震に思うこと。
    記事No: 4949 [関連記事]
    投稿日: 2016/05/26(Thu) 18:49:31
    投稿者tak1211

    > 神様(仏様)の意志が分らずに苦悩している人の方が、大地震に対して何も出来なくても、遙かに健全だと思います。
    >
    > もっと言うと大地震に無関心でいることよりも苦悩することは良いことだと、私は思います。
    >
    > 最近、仏教に接する機会が多いのですが、お釈迦様は
    > 「魂が永遠であるか、どうかはいくら考えても分りはしない。大事なのは矢を放った人間を特定するよりも、刺さった矢を抜くことだ」
    > と悟られたそうです。
    >
    > 大地震などの大災害の摂理は私らの頭でいくら考えても、いくら議論しても分らないでしょう。それで良いとして、何か行動すれば良いのではないでしょうか。
    >
    > それが『祈り』や『願うこと』でも良いと思います。

    そうなんですけど、こういう人が苦しんでいる、弱っている時に、弱みに付け込んで、毒を盛る。
    それがモルモンです。
    人の不幸は甘い蜜ですから。


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