ぜみなーるモルモン
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  • タイトルRe: やり方がきたない
    記事No: 4851 [関連記事]
    投稿日: 2014/09/05(Fri) 10:44:13
    投稿者SHO

    少し落ち着かれたようで安心しました。

    知り合いの方が相談員で良かったですね。


    タイトルRe: やり方がきたない
    記事No: 4850 [関連記事]
    投稿日: 2014/09/03(Wed) 08:14:35
    投稿者mikann

    SHOさん、ありがとうございます。さっそく関係機関に連絡をとり個人情報は守るようにいいました。
    もらした職員さんは、直接抗議させてもらいました。
    人権関係の県の施設も相談ずみです。
    成年後見人になるための勉強中なので、主催者の方にも話しておおきました。
    ただ、公務員が漏らした場合、懲役もしくは罰金刑になるようですね。
    懲役は、たぶん警察関係の用語で逮捕かなにかされるように読み取りました。
    酷い場合は、懲戒免職になるようですね。
    でも、人権相談で電話に出た方が高校の保健室の先生だったのには、驚きました。
    そこでも親身になって相談にのってもらいました。
    アドバイスありがとうございます。


    タイトルRe: やり方がきたない
    記事No: 4849 [関連記事]
    投稿日: 2014/09/01(Mon) 23:47:45
    投稿者mikann

    ありがとうございます。只今、人間不信になってしまいました。
    市役所の担当の方には、守秘義務は守るように言わせていただきました。
    公務員が守秘義務を守らないと懲役とか罰金刑になるようです。
    人事課からのメールもお願いしました。
    青年後継人だと言ってちかずいて個人情報を聞き出そうとしたモルモンさんには
    もう関わりませんが、この件もしかるべき所で相談し青年後見人担当の職員と相談しました。
    警察、交番の手配も終わりまして、指導どうりにしてます。
    ただ、モルモン関係だけは、心の傷が痛むし、体力と知識をつけて出直そうと思います。
    英語で書かれた期間の意味も良くわからないし、モルモンの伝道関係の仕組みも解らず
    高校生の時英語を教えると言って騙されて洗礼を受け、1か月で止めているので、わからなくてごめんなさい。
    私の感ですが、さわらぬ神に祟りなしの気もします。
    おそらく行政が問題があった時、かばい合いをされるような、そんな気がし
    余計宣教師が非常識な時間に来ると思います。
    アドバイス、ありがとうございました。


    タイトルRe: やり方がきたない
    記事No: 4848 [関連記事]
    投稿日: 2014/08/31(Sun) 22:43:54
    投稿者SHO

    モルモンが、ミカンさんのじょうほうを基に何を企てているのが分からないのが、不気味です。
    さぞかし不安で、恐怖の日々を送られていらっしゃるのではとお察しします。

    詳しいことは分かりませんが、やはり正式に、クレームをあげられたら
    いかがでしょうか?

    PBO もしくは 伝道本部 または警察に届け出。

    市役所にも、今後自分の情報は渡さないで欲しいと、釘を押しておかれては?

    一般的なうわべだけのアドバイスしか出来なくて申し訳ありません。


    タイトルやり方がきたない
    記事No: 4847 [関連記事]
    投稿日: 2014/08/30(Sat) 19:38:34
    投稿者mikann

    最近のモルモンは青年後継人になって、役所を回り、個人情報を引き出す事件がありました。
    頼んでもいないのに、さも、頼まれたふりをして情報を引き出されてしまいました。
    市役所の職員も新人で個人情報を漏らしている事さえきずかない状態です。
    人事課に抗議の電話をしたが情報が洩れてしまいました。
    市役所の無責任な対応も腹がたちますし、漏れた情報は、どうするつもりなんでしょう。


    タイトルこんなサイトいいな♪あったらいいな♪(修正あり)
    記事No: 4846 [関連記事]
    投稿日: 2014/08/26(Tue) 10:22:38
    投稿者ブラックベリー

    管理人様こんにちは!

    いつも気持ちの良い綺麗な掲示板をありがとうございます!
    私も過去に趣味のサイトを2,3作り、掲示板も置いた事がありましたが
    いくら注意しても荒しやマナー違反が次々に来て大変でした。
    ・・・ですので管理人様の毎日の御苦労に心から感謝しています。
    これからもどうぞ宜しくお願い致します。

    さて、今回は素朴な疑問&お願いを書きたいと思います。
    ■ぶっちゃけお休み独身者のネットっでの出会いの場っていうか
    仲間が出来る方法ってないものでしょうか・・・?■

    何と言うか、ネット時代になりモルモン二世がぼろぼろと網から落ちている昨今
    お休みになった後は羊を狼の中に放すようなもの・・・
    それはモルモン一世だった大人としてあまりにも無責任。
    私はPRの責任も長年やりましたので更に心が痛い・・・
    本当に何てことをしてしまったんだろうと思います。

    価値観や趣味を理解し合った本当に幸せなマッチングが
    独身のお休み会員にも出来ないものかと思います。
    もっと多様かつ本質的な認識を重ねて伴侶を探す方法は無いものか・・・と思うのです。
    やっと自分の人生を歩き出した純粋な若者達が今度こそ幸せになれるように。

    ■そのようなありがたいサイトを知っていて場所を教えて下さる方、
    もしくは私のような望みを持っていて
    「ええい!面倒だ自分が立ち上げるから黙ってついて来い!」という男前な
    独身者(勿論女性も可)、もしくは既婚者、親御さんがおられましたら
    私に是非声をかけて下さいませ。
    (当方フォトショップで画像をいじる事は出来ます)

    モルモン二世がお休みになるという事は
    それまでに相当に傷ついてきていたという事です。
    私が思うにモルモン一世は8割はアダルトチルドレンです。
    アダルトチルドレンの家庭は通常なんとなく痛いか又はかなり痛い。
    多くの場合教会の教えではどうにもならない部分が親の中にはある。
    その傷の根本を見ずに、とにかく神を信じていれば全てが上手くいくと
    考えて教会に行く事は現実逃避にほかならない。

    その痛い暮らしに気付き、向き合い、悩み、苦しんで柵から出た若者が
    次に見る現実はやはりサタンの巣食う濁流が隠された大河・・・
    皆が上手く帆を張れるとは限らない。
    間違った選択が命取りになるかもしれない。
    ・・・でも良い仲間や先輩がいれば・・・
    とにかくせめて彼らには幸せになって欲しい。

    どうでしょうか・・・良い情報やお知恵等があれば幸いです。


    タイトル秘密の合図
    記事No: 4845 [関連記事]
    投稿日: 2014/08/24(Sun) 00:57:37
    投稿者白と黒

    1、まずは以下のキーワードで入力・検索してみてください(※コピー&貼り付けが楽ですよ)。
      「mason-hand-shake-president-george」

    2、”Mason handshake? President George W Bush greets…”というページを
       クリックすると、

    モンソン大管長とブッシュ元大統領が握手している写真が出てきます。

    さらにそのすぐ下からは故ヒンクレー大管長とチェイニー元合衆国副大統領が握手している
    写真も出てきます。 

    気づかれましたか?

    どちらの写真も大管長の右袖に相手の人差指が突っ込まれていますよね。
    もちろん、両大管長も指を突っ込み返していることでしょう。

    最初はエンダウメントで示される秘密の型かなと思いましたが、神殿の儀式では
    人差指以外に小指も絡ませるので違うのかなと…

    ではこの握手は何を示しているのか?

    実はフリーメーソンの通過儀礼の中にも握手法があります。
    推測するに第三位階の”親方(ライオン)の握手法ではないかと思います。

    彼らの握手法については推測の域を出ないのですが、大切なことは、
    彼らが公衆の面前で”何らかの秘密の合図”を堂々とやってみせたという事実です。

    通常秘密の合図は、”分かる人にしか分からない”というものです。
    彼らの握手が何を意図して行われたのかは謎ですが、
    彼らの間には一般の人々(秘密の合図の意味を知らない人々)には
    知りえない、特別な繋がりがあることを示唆するに十分な証拠であると考えます。

    最後に、握手の相手がブッシュ(闇の支配者の親玉)とチェイニー(ブッシュの副大統領)
    というのがとてもきな臭く感じるのですが…


    タイトルありがとうございます!
    記事No: 4844 [関連記事]
    投稿日: 2014/08/23(Sat) 13:46:53
    投稿者ブラックベリー

    こんにちは^^

    > ブラックベリーさん、返信ありがとうございます。何度も読み返させてもらいました。
    ■いえいえ、こちらこそ当初は誤解を与える文面で大変失礼致しました。
    あの時は頭が少し煮えていまして・・・自分余裕が無かったですね、
    本当にすみませんでした。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > 早速「スライヴ」も観ましたよ。とても興味深いですね。
    > これを観て「支配しようとする人たち」の手法はみな同じなんだと感じました。
    > それはつまり、情報操作と情報隠蔽です。
    ■早速の行動嬉しいです。
    そうですね、情報操作と情報隠蔽は彼らが自らを隠すために必要な事ですから。
    技術的には可能なのにテレビにネット画面を組み込んだ商品が発売されないのは
    そのためです。タイムリーにニュースからネット検索をかけられたら
    すぐに奴等の嘘がばれてしまいますから。

    似たような理由で世に出る事を阻まれている最先端技術は多いと思いますよ。
    その筆頭がフリーエネルギーです。(つまり石油も原子力も不要という事)
    しかし世界は覚醒しはじめています、加速がついたら一気にいくでしょう。
    その時にはサタンと人類の最後の戦いになります。
    ・・・末日にこの陰謀にメスを入れずして預言者も神の教会も存在価値無しです。
    奴等は『陰謀論』と言って正義を悪にすり替えようとしていますが・・・
    普通に暮らし3時間プログラムや教師の責任等をやってるだけで昇栄などありえません。
    今や世界中では戦争や見えない殺戮が毎日行われているのに・・・

    教会は献金を吸い上げるだけの子供騙しのスケープゴードです。
    本当に性質が悪いです。(献金の総額や使われ方も秘密だし)
    まぁ、追求しない会員もお子様なわけですが・・・

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > 世界経済を操り世界を支配しようとする勢力も、会員を無知に留め教会への忠誠を
    > 誓わせるモルモン教会も、家長・神権者・指導者という立場を使って家族の自由意志を
    > 束縛しようとする父親も、都合の悪い真実から目を背けさせるように誘導します。
    ■全くそのとおりだと思います。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > 私の好きなマンガに『ワンピース』があります。
    > その中で、ドフラミンゴという海賊が、
    > 「海賊が悪!海軍が正義!そんなものはいくらでも塗り替えられてきた…
    > 正義が勝つ!?そりゃそうだろう。勝者だけが正義だ!!」と叫ぶシーンがあります。
    ■現在阿修羅掲示板の一番の功労者はカルト13の部屋に出没する
    「ポスト米英時代」という方です。
    彼が世の中のカラクリを教えてくれました。(敵の工作員も彼に張り付いていますが)
    私は彼の言葉によって覚醒し、人類には共通の敵がいる確信を持ちました。

    彼も以前「ワンピース」に関して書いていました。
    「ワンピース」の作者は全てを分かってる、そして人類の
    敵への対処方法を漫画の中にちりばめていると・・・
    しかしあからさまに描けば発禁になるのでギャグを交えて描いていると・・・。
    私は「ワンピース」にはあまり詳しくはないので、少しずつ動画を見て
    そのかけらを拾っていこうと思っています。

    ちなみに私の一番のお気に入りキャラは「イワンコフ」です。(爆)
    彼女(彼か?)を人として尊敬しています・・・いや、大マジで。
    息子に言ったら「アホか!」とバッサリ切られましたが・・・
    う−−む、何故あの器の偉大さが分からない・・・?

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > 歴史は勝者がつくります。支配する側(勝者)にとって都合のいいように歴史は書き換えられてきました。
    > 「スライヴ」を観て、私たちが「支配される側」になっていると改めて認識させられました。
    ■そうですね、人類の歴史は勝者によって歪曲、捏造されて現在に至っています。
    本当の事実が明らかになれば必ず将来も変わるでしょうね。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > 極少数の富を持つものが情報を操作・隠蔽し、彼らに都合のいい秩序(ルール)が
    > 大多数の人々を支配している世界。
    > 預言者の勧告のもと教会にとって都合の悪い情報へのアクセスを禁じ、会員の思考停止を
    > 促し、全世界1000万人近い信者を支配しているモルモン教会。
    >その構造は全く同じです。
    ■そのとおりですね、嵐の避け所と言ってそこの中で何も考えないように
    そして出て行かないように見えない鎖で繋ぎ、常に互いに監視していますね。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > そして面白いことに支配・被支配者の関係はどちらもピラミッド型になっています。
    > (例えばモルモンでは「預言者→十二使徒→中央幹部→地方幹部→ステーク会長→
    > ビショップ→末端会員」でしょうか。)
    ■そうですね、彼らの支配形態はいつも同じパターンです。
    ・・・元が一緒ですので。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > 最後に「スライヴ」を観ながら思い浮かんだ聖句を書きます。
    > 「…あなたがたは白く塗った墓のようなものです。墓は外側が美しく見えても、内側は、
    > 死人の骨や、あらゆる汚れたものがいっぱいなように、あなたがたも、外側は人に正しいように見えても、
    > 内側は偽善と不法でいっぱいです。」
    ■ピッタリですね!それでは私も極め付けを一発。

    〜以下はフリーメイソンの親玉の「イルミナティの秘密の盟約」です〜

    錯覚はあまりに巨大、膨大で 奴等の知覚範囲を逃れ出る
    それが見える者たちは 他者から「正気」とは思われない。

    互いの繋がりを隠すため 我々は別々に離れた前線を作る
    錯覚を存続させるため 我々の繋がりなどないように振舞う
    我々に疑いが決してかからぬよう、目標は一度にひとつずつ達成されてゆく
    これはまた 奴等が変化に気づくことを防いでくれる。

    我々は究極の秘密を知っているので、常に奴等の経験と関連のある分野で上を行くのだ。

    我等は常に 共に動き、血と秘密によって結ばれ続ける
    漏らした者には死が訪れる。

    如何にも逆のことをしていると見せかけつつ 奴等の寿命を短く、
    精神や判断力を弱く保つ。

    奴等が「何が起きているのか」に決して気づかぬよう、
    我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う。

    軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する
    奴等の行くところ すべてが毒に覆われる。

    軟質金属はやつらを狂わせる。我々の多くの前線が治療法をみつけると
    約束するが その実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ。

    毒は奴等の皮膚や口から吸収され、奴等の正気や生殖器官を破壊する
    それ故に 奴等の子供たちは死産もするが、こうした情報は隠匿する。
    毒物は奴等の周りの 奴等が飲み、食べ、呼吸し、着るものすべてに隠される。

    奴等は見通しが利くので 毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない。

    奴等には楽しいイメージや音楽を使って「毒はいいものだ」と教えてやろう。

    奴等が尊敬する人物は役に立つ。そうした連中を 毒物の奨励に協力させよう
    奴等は我々の製品が映画に使われるのを観、慣れ親しむが
    それらの本当の効果について知ることはない。

    奴等が子供を産んだら その子の血液に毒を注射してやり、
    子供の健康のためだと思い込ませる

    早くから、奴等の知性や精神が若い頃から始め 奴等の子供が大好きな
    甘いものを使って狙うのだ。

    奴等の歯が腐ったら 奴等の頭を殺し、未来を奪う金属を詰めてやろう

    奴等の学習能力が侵されたら それ用の しかし症状を悪化させ、
    別の病気を発症する薬を作ってやり その先にもまた薬を作ってやろう。

    我々は奴等を従順で脆弱にし 奴等は我々とその力に屈服する
    奴等は落ち込み ノロマでデブとなり、
    我々に助けを求めにきたときには もっと毒をくれてやろう。

    奴等が内なる自我と結びつかないように 奴等の関心をカネと物質に集中させる
    姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし
    すべてがひとつである調和と決して合体しないようにする。

    奴等の頭は我々のもので 奴等は我々の思い通りに動く
    もし拒否すれば、精神状態に変化をきたす技術を奴等に施すための
    方法を探し出す。我々は「恐怖」を武器として使うだろう。

    我々は奴等の政府を作り、反対勢力も設ける。
    その両方を所有するのだ。

    常に目的を隠しつつ 計画を実行する
    奴等は我々のために労働し、我々は奴等の労苦で繁栄する。

    我々の一族は決して奴等と交わることはない
    我等の血統は常に純粋でなければならず、それが掟なのだ。

    我々の都合で 奴等に殺し合いをさせよう
    教義や宗教を使って 奴等を「一体であること」から引き離す
    奴等の人生をあらゆる側面から支配し、
    何をどう考えるべきかを教えてやるのだ。

    我々が奴等をそっと優しく導きつつ
    「自分自身で選んでいるのだ」と思わせる。

    我々の派閥を通して 奴等のなかの敵対意識を扇動する
    優れた者が出現したら 愚弄するか死をもたらすか、
    どちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう。

    奴等が互いに心を引き裂き 己の子等を殺すように仕向ける
    「憎悪」を味方 「怒り」を友として これを成し遂げる。

    奴等は憎悪で完全に盲目となり、奴等自身の争いを通して我々が支配者となること
    すらわからない。互いの殺し合いで 手一杯だから
    我々が「これでよい」とみなすまで、奴等は己の血の風呂に浴し
    隣人を殺し続けるのだ。

    奴等の目に我々は映らず、我々が見えないのだから
    我々はそこから多大なる利益を得る
    奴等の戦争や死から 我等の繁栄は続くのだ。

    我々の究極の目的が達成されるまで これは何度でもくり返される
    イメージや音を通して、奴等が恐怖と怒りのなかに暮らし続けるようにする
    我々はこれを達成するために、持てるすべての道具を使うのだ
    そうした道具は 奴等の労働によってもたらされる。

    奴等が 自分自身や隣人を憎むように仕向けるのだ。

    奴等から「我等は皆 ひとつである」という神聖な真実を常に隠す
    奴等は決してこれを知ってはならない!

    色は錯覚であることも 奴等は決して知ってはならないし、奴等は常に
    「自分たちは同等の存在ではない」と思っていなければならない。

    少しずつ、少しずつ 我々の目標を前進させるのだ
    完全な支配を行使するために、奴等の土地 資源と財産を奪う
    奴等を騙くらかして、奴等の持てるちっぽけな自由とやらを
    盗み取る法律を受け入れるようにしてやる
    奴等を永遠の囚人にし、奴等と子等を借金まみれにする
    金のシステムを確立するのだ。

    奴等が団結したら、世界に向けて違う話を見せつけ、奴等を犯罪者として
    非難してやろう すべてのメディアは我々が所有しているのだから
    メディアを使って情報の流れや奴等の感情を 我々のためになるよう操作する。

    奴等が我々に立ち向かおうとしたら 虫けらのように潰してやる
    奴等はそれ以下なのだから
    奴等は何らの武器も持たないので、どうすることも出来ない。

    計画を実行するために奴等の何人かに「永遠の命をやるぞ」と約束して抱き込むが、
    奴等は我々ではないので 決してそれを得られはしない
    こうした新参者たちはイニシエイツと呼ばれ より高い領域への進路の偽の
    儀式を信じるよう教え込まれる。こうしたグループのメンバーは
    決して真実を知ることなく 我々と一体になったと思うのだ。
    我々に背くだろうから 奴等は絶対にこの真実を知ってはならない。

    奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが、
    決して不死身になったり、我々の仲間となって光を受け、星々を旅することはない。
    同類の者を殺すことは悟りの境地への道を妨げるので、
    奴等は決して高い領域には届かない。
    奴等は決して これを知ることはない。

    真実は奴等の鼻先に、すぐそばに隠されているのだが
    手遅れになるまで それに気づくことは出来ない
    あぁ、そうさ 自由の幻覚があまりにも大きいので、
    奴等は自分が我々の奴隷であることには決して気づかない。

    すべてが整ったとき、奴等に作ってやった現実が奴等を所有する
    この現実が奴等の牢獄だ。奴等は自らの妄想のなかに生きるのだ
    我々の目標が達成されたとき、新たな支配の時代が始まる。

    奴等の頭は、奴等の信条によって縛られる
    大昔から我々が構築してきた信条によって・・

    しかし、もし奴等が我々と同等だと知ったら、
    そのとき我々は滅びてしまうだろう
    奴等はこれを、決して知ってはならない。

    もしも奴等が 力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来る
    と知ったら 行動を起こすだろう。

    我々がしてきたことを 奴等は決して知ってはならぬ。もし知れば、
    一旦ベールが剥がれ落ちれば、我々の正体は明らかになり、逃げる場所もない。
    我等の動きが我々が誰かを暴露し、奴等は我々を捜し出し、誰もかくまってはくれまい。

    これは我々が現世と来世を生きるうえで従う秘密の盟約だ
    この現実が、幾世代もの人生を超えていくものだから。

    この盟約は血によって、我々の血で封印されている
    我等、天国から地上に降り来た者によって。

    この盟約は、決して 絶対にその存在を知られてはならぬ。
    決して書き留めたり、これについて話をしてはならぬ。
    そこから生まれる意識が我々に対する創造主の激しい怒りを解き放ち、
    我等がやって来たどん底へと落とされ、
    永遠のときの最後まで 閉じ込められるであろうから。

    ■まさにサタンの言葉ですね。
    (これが教会のトップの更に上の盟約です)

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > イエス・キリストが”支配する側”に向けて言われた叱責のように思えてなりません。
    >
    > これを読んでいる二世・三世のみなさん。情報にアクセスすることを恐れないでください。
    > 支配する側は”不都合な情報”を隠します。
    > しかし、幸いなことにインターネットの普及によりその気さえあれば、”情報”を知ることができます。
    >
    > モルモン書には「反対のものを知らなければならない。」とあります。
    > 反対のものを知った上で自身の信仰を向き合ってください。
    >
    > 追伸:ブラックベリーさん。有益な情報提供ありがとうございます。
    > この情報をもとに色々探求していこうと思います。
    ■私もお役に立てたようでとても嬉しいです。
    国内外の情報を巾広く深く知る事、そして自分の良心に従って冷静に考え
    必要な時に勇気をもって行動する事・・・
    それが大切だと思います。

    それでは!


    タイトルRe: 長文失礼致します(修正あり)・・・
    記事No: 4841 [関連記事]
    投稿日: 2014/08/22(Fri) 20:58:42
    投稿者白と黒

    ブラックベリーさん、返信ありがとうございます。何度も読み返させてもらいました。

    早速「スライヴ」も観ましたよ。とても興味深いですね。

    これを観て「支配しようとする人たち」の手法はみな同じなんだと感じました。

    それはつまり、情報操作と情報隠蔽です。

    世界経済を操り世界を支配しようとする勢力も、会員を無知に留め教会への忠誠を
    誓わせるモルモン教会も、家長・神権者・指導者という立場を使って家族の自由意志を
    束縛しようとする父親も、都合の悪い真実から目を背けさせるように誘導します。

    私の好きなマンガに『ワンピース』があります。
    その中で、ドフラミンゴという海賊が、
    「海賊が悪!海軍が正義!そんなものはいくらでも塗り替えられてきた…
    正義が勝つ!?そりゃそうだろう。勝者だけが正義だ!!」と叫ぶシーンがあります。

    歴史は勝者がつくります。支配する側(勝者)にとって都合のいいように歴史は書き換えられてきました。
    「スライヴ」を観て、私たちが「支配される側」になっていると改めて認識させられました。

    極少数の富を持つものが情報を操作・隠蔽し、彼らに都合のいい秩序(ルール)が
    大多数の人々を支配している世界。

    預言者の勧告のもと教会にとって都合の悪い情報へのアクセスを禁じ、会員の思考停止を
    促し、全世界1000万人近い信者を支配しているモルモン教会。

    その構造は全く同じです。

    そして面白いことに支配・被支配者の関係はどちらもピラミッド型になっています。
    (例えばモルモンでは「預言者→十二使徒→中央幹部→地方幹部→ステーク会長→
    ビショップ→末端会員」でしょうか。)

    最後に「スライヴ」を観ながら思い浮かんだ聖句を書きます。

    「…あなたがたは白く塗った墓のようなものです。墓は外側が美しく見えても、内側は、
    死人の骨や、あらゆる汚れたものがいっぱいなように、あなたがたも、外側は人に正しいように見えても、
    内側は偽善と不法でいっぱいです。」

    イエス・キリストが”支配する側”に向けて言われた叱責のように思えてなりません。

    これを読んでいる二世・三世のみなさん。情報にアクセスすることを恐れないでください。
    支配する側は”不都合な情報”を隠します。
    しかし、幸いなことにインターネットの普及によりその気さえあれば、”情報”を知ることができます。

    モルモン書には「反対のものを知らなければならない。」とあります。
    反対のものを知った上で自身の信仰を向き合ってください。

    追伸:ブラックベリーさん。有益な情報提供ありがとうございます。
    この情報をもとに色々探求していこうと思います。


    タイトル長文失礼致します(修正あり)・・・
    記事No: 4840 [関連記事]
    投稿日: 2014/08/16(Sat) 23:59:45
    投稿者ブラックベリー

    管理人様、白と黒様こんにちは

    またまたお世話になります。
    まずは返事が遅れて大変申し訳ありませんでした。

    白と黒様私の質問に真摯に答えて下さり心から感謝致します、ありがとうございます。
    やはり白と黒様は腹がすわっている方でしたね・・・
    そして貴方は自分の人生にとても誠実で正直な人ですね。
    私は貴方の生き方を尊敬します。
    すみません、私も本気でお返事を書いていたら文面が長くなってしまいました。
    読みづらいとは思いますが(更に途中脱線もありますが;;)
    どうか最後までお付き合い下さいませ。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > 私は訓練集会のあった週の日曜日から教会をお休みしました。

    ■その気持ちわかります。
    私は現在お休みしていますが、私の心が完全に折れたきっかけは・・・
    私の場合それは長年教会が隠してきた数々の負の歴史的事実をネット等で知った事でした。
    ネットでは過去に長老が事件を起こした事とか指導者や会員が云々・・・
    の文章が何年も泳いでいますが、私はその類はスルーできました。
    所詮自分の家族以外の他人であればね・・・。

    独身時代に引越をした際に夜逃げしたと噂を流された事があります、
    あの時は流石に心底驚きました。心配していると言いながらの
    無責任な会員同士の情報の流し合いには引きました。
    長い教会員生活の中で私は何度か会員(時にはビショップ)から酷い誤解を受け
    これが神の教会か・・・と暫く落ち込んだ事もありましたが・・・
    それでも教会に留まりました。(責任はきますからね)
    しかし所詮は他人、家族からの継続的かつ破壊的な痛みに比べれば
    会員からの誤解や中傷は私にとっては大した事ではありませんでした。

    そんな私でも教会自体が世界規模で人類削減を目標として
    サタンを頭とする組織に金銭面でも加担してきた事実を知ってから、
    見事に私の心は真ん中から真っ二つに折れました。
    悪事を辿る時最も確実なのはお金の流れに注目する事ですからね。
    (人類削減を身近に実感できるキーワードは「ケムトレイル」でしょうか・・・
    御存知でない方はネット検索してみてください)

    以前リアホナにゴキブリの足が白いクリームから飛び出ているパフェの画像があり、
    メッセージに「それでも食べますか?」的な言葉が書かれてありました。
    それは私の記憶に深く残っていて、現在の私の心の中の教会の印象をそのパフェに例えると
    ゴキブリの足が1本どころかあちこちから位突き出ていて更に羽も見えていて
    イチゴシロップの代わりに赤い血がかけられているって感じで
    実に絶望的な光景で、正気であればとても近づけたものではありません。

    絶望的と言えばバチカンも裏では相当絶望的ですね・・・
    知りたい方は「エリザベス女王、ローマ法王、逮捕」でネット検索してみてください。
    この世にはサタンが実在する事が分かります。
    今や世界中のマスコミはほぼ支配されていますので真実はテレビや新聞、
    雑誌、ラジオ等では伝えられません。
    ちなみに今更ですが911や311もサタンを頭とする輩達の企てによるもので
    テロや自然災害ではありません。
    私はもはや教会は信じませんが、サタンが末日に大いに蠢いている事は分かります。

    阿修羅掲示板という場所に一般のタイムリーな情報が日々UPされます、ここには
    情報操作や撹乱目的で工作員も入りますが、真摯に読んでいれば
    誰が信頼できるかや、正しい情報がどれかが分かるようになります。
    コメント欄もとても参考になります。

    ・・・と、こんな事を書いてもまだ信じられないと思う方はおられるでしょうね。
    関心をお持ちの方は動画の「スライヴ(もしくはスライブ)」を手始めに見てください。
    その動画はスタートから大体30分後辺りから本題に入ります。
    (関心があれば後は自分で検索し辿って調べてみて下さい)
    すみません、話を戻します。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > お休みをしてわかったことが2つありました。
    > 1つは、私がいなくても教会はしっかりまわっていく(運営されていく)ということ。
    > もう1つは、お休みをした会員の気持ちは活発な会員には理解されないということです。

    ■残念ですがそうですね、教会は誰が行かなくてもどのようにでもまわっていくものです。
    自分がいなくちゃと考える事は全く意味がありません。
    ぶっちゃけ預言者がいなくても十二使徒がいなくてもステーク会長がいなくても
    ビショップがいなくても平然とそれなりにまわるでしょう。
    (伝道部会長だけはいないと宣教師の親が不安で困る)
    ・・・そういうものです。

    私も独身時代にRS会長がお休みになった時に急に第一副に召され、その後
    会長に召されました。
    他に副も教師も召されなかったので1年程全て一人でするはめになりました・・・
    神の計画も何もあったものではありません・・・
    今なら分かるんですけど、当時は疑問に思いもしませんでした。
    同時に日曜学校初心者クラスの教師も兼任していました。
    それプラス突発の聖餐会のお話キャンセルの代理話者もよくやらされました・・・
    今思えばありえません・・・完全なるシープルですね。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > 例えば私は、お休みをしてからビショップを解任してくれるよう訴え続けてきました。
    > しかし解任されたのは半年後でした。
    > その間面接という名の聞き取りや、会員の訪問が相次ぎました
    > (教会の会員とは会いたくないと伝えていたにも関わらず)。

    ■それはキツかったですね、さぞやうんざりしたことでしょう。
    何を言われたかは大体想像がつきます、しかし何を言われても虚しい平行線ですね。
    私にもそろそろビショップからの面接コールが来そうです。
    (私の心は既にゲームオーバーしているのですが・・・)
    それに一般会員に対しては全てを話せるわけでもないので、本当に困ります。
    あちらは善意で救いの御旗を振り子供のように無邪気な正論をぶつけてくるでしょうし・・・
    私は他人の信仰までどうこうしてやろうという気持ちは無いですし・・・
    こちらは飛車角落ちで将棋をするようなものです。
    今からそれを思うと気持ちが萎えます。
    でも私も年末にかけて覚悟しなければいけないよなぁ・・・と思っています。
    十分の一の面接がね・・・
    さて、どうしたものか・・・

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > 家族の私への反応ですが、「腫物には触らない」といった感じでした。
    > 両親は「モルモン書を読んで祈りなさい」と勧めてはくれますが、
    > 私が教会の教義の矛盾や疑問について話すと「何も真理をわかっていない。」と
    > 話を切られました。

    ■そうでしたか・・・
    しかし子供を腫れ物扱いしたり話を切るって一体・・・(私ならありえません)
    私なら理解できるまでしつこいくらい子供と話しあいますし質問もします。
    そして自分が納得するしないに関わらず、まずは一旦子供を褒めますね。
    そこまで子供が1つの事に対して真剣に考えてきたという事実を親として
    誇りに思うと言って大いに褒めます。
    さらにそれまでの事で、もしも不誠実な事を自分が子供にしていたのであれば
    それを相手が受け入れるまで詫びます、話はその後です。

    通常人間は無意識的に自分の聞きたいように相手の話を聞き、
    自分が理解したいように自分の経験値で理解し、
    結局はやりたいように行動するものです・・・。(懐の深い出来た人間は例外ですが)
    貴方の御父様は私とは全く違う思考で生きておられる方だと思いました。
    あ、御母様も御父様の言動に何も言わない方なのですか?
    もしそうであれば・・・子供にとっては地獄ですね。

    うちの子供達は全員反抗期はありませんでした、双方とことん話し合い納得してましたので
    反抗する必要が無かったのです。
    彼らの疑問は通常1日、長くても数日で綺麗に消え、後には結果的に信頼関係が深まりました。
    ちなみに私の人生で最も高い優先順位は『自分の子供達の気持ちと彼らの身の安全』です。
    彼らが幸せか、助けを必要としていないか、悩んでいないか、
    年齢に応じて成長しているか・・・
    そこに神経を集中させて親としてこれまで生きてきました。
    それを実行するためにはまず自分が日常から子供にとって
    とことん信頼される人間でいなければなりません。
    (完全という意味ではありません)

    教会の真実性に真摯に疑問を持つ息子を腫れ物扱いしたり、
    「モルモン書を読んで祈りなさい」などとこの場合正論カードをきる事は
    すり替えであり問題の解決になっていません。
    中年以降に話の論点を微妙にずらす人間ははっきり言って私から見たら姑息な卑怯者です。
    肩書きはどうあれ自尊心が正しく育っていない、そして自分に自信が無い人間だと思います。
    すみません、一人の親としてちょっときつい事を言わせて頂きます。
    『そのような人間は教会で他人は騙せても、親としては終わっています。』
    問題からの逃避や拒絶、子供の気持ちを否定し一方的に反省を促し
    罪悪感を持たせるやり方を人生の先輩である親が自分の子供にやってはいけないでしょう。
    私はそう思います。

    私とうちの子供達の間にタブーは基本的には一切無いので、最近息子が
    (流石の私も教会の頭がサタンである事はまだ話してはいない・・・)
    「母さんそろそろ(休んでるの)ヤバくね?」と言って笑っています。
    う〜ん、私がお休みを飛び越えて脱会宣言したらどうなるでしょうね・・・
    多分私が全てを話せば一週間もあれば子供達は熟考の末納得して教会をやめるでしょう。
    しかし・・・私は今それを望んでいるわけではありません。
    自分は子供達に「母さんと一緒に今こちら側に来て!」と早急に誘うつもりもありません。
    私は一人でも寂しくはないし何事も時期が大切ですので、最も彼らにとって理解しやすく
    彼らにとってリスクの少ない時期が来たら話すつもりです。
    ・・・それは彼らに信頼できる伴侶が見つかった時になるのかなぁ・・・
    まだ私も時期的な判断は出来ていないんですけどね。

    あ、私と子供達とは長年教会の中で大いに人間ウオッチングさせて頂いて
    親子の会話の種にしてきました。
    教会では「噂話はしない」などと教えますが、他人の言動を親と子供の立場から忌憚なく
    ディベートする事は非常に子供の心の成長にとってプラスとなりました。
    だから本質を見抜き偽善を察知する彼らに嘘や虚飾は通じません。
    私も正直に「それ当たってる!」とか「ごめんなさい、母さんが間違えました」とか
    「それにはこんな意味があるんじゃない?」とか
    「どんな事があっても母さんはあんたたちを信じている!」と言って
    子供達を育ててきました。
    教会に彼らが通っているのは、多少の疑問が有っても
    人の言動を見て神の教会を判断してはいけないと思っているからです。

    私は自分のかっこ悪いところも失敗も全て彼らの参考になるよう見せてきました。
    それは最も身近な大人として親の一番大切な仕事だと思います。
    但し一つの例外を除いて・・・それは過去に旦那のしでかした事なのですが、
    教会員として即強制終了がかかる類の事です・・・

    これは母親としては酷く子供達への取り扱いが難しい懸案です・・・
    指導者はそれを結果的にもみ消しました、当時旦那はビショップリックの一員でしたが
    結果的に解任までには4,5ヶ月かかりました。
    (その後も彼は補助組織で教師の責任や伝道主任等をやり続け、現在に至っています)
    神の唯一の教会はつくずく過去も現在も男に甘い組織である事は私も経験上
    嫌という程よく知っています。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > 元伴侶(今は離婚していますので)は、心配はしてくれていましたが、
    > やはり私がお休みすることへの理解は難しかったように思います。
    > その後二人で話し合った結果、別居することになりました。
    > 子どもがいましたので家から15分くらいの所にアパートを借りました。
    > そして別居して3年後に正式に離婚しました。

    ■そうでしたか、私も教会の真実の姿が当時見えていたら
    その選択もあったかも知れません。
    「不完全な人の行動から神の教会を判断しない」のモットーが教会にはありますで
    子供達のために耐えました。(18年程・・・)
    今思えば私の場合それで良かったと思います。
    (百人百様、状況と条件によって人それぞれです)

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > 離婚を通して感じたことが2つあります。
    > 1つは、家族関係において(教会を抜いた)夫婦の繋がりこそが最も大切だ
    > ということです。私の場合、元伴侶とは教会という歯車で繋がっていました。
    > そこに子どもという潤滑油が加わることで、家族として機能していたように思います。
    > そのため、教会という歯車がなくなった途端に夫婦の歯車がずれていき、
    > 最終的には離れてしまいました。

    ■そうでしたか・・・。
    うちは夫婦間の溝は今更埋まらないでしょう・・・。
    そもそも私達夫婦は最初から教会の絆で結ばれていると感じた事はありません。
    教会は依存対象としてですね。
    旦那は教会ではずっと責任を受けてはいますが、
    家族に神権者として何かをした事はほとんどありません。
    それでも彼は長年ビショップリックの一員として壇上に座ってきました。
    子供達はそんな彼を胡散臭いと思いつつも、他の信頼できる数少ない父親会員を見て
    教会に対しての精神のバランスを保ってきました。

    とにかく私にとって最も大切なものは子供の幸せです。
    長年耐えてきましたので、ここで私が感情的になるという選択肢はありえません。
    自分でもよくやったと思いますが、下の子供が高校生になるまでは
    旦那に大して文句の無い普通の妻を演じてきました。(子供の精神的平安のため)
    子供が成長すると共に少しずつ本音を出すようにして今では
    「旦那と同じ墓には入りたくな〜い!」と子供達の前で言えるまでになりました。
    それを聞いても子供達はそんな事判ってるって感じで笑って聞き流してくれます。

    勿論子供達も教会への忠誠心や献身や人助けの度合い等で
    伴侶を決める気持ちはありません。
    教会での態度はいくらでも他人を騙せると父親から学んできているからです。
    彼らはそんな表面的な事には騙されません。
    人として尊敬し愛せるかが大事だと思います。(それとお金にルーズじゃない事かな)

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > もう1つは、大切なものは1つしか選べないということです。
    > 自分の魂の救いをとるか、家族をとるか。
    > 私は「モルモンと関わらない」という名の魂の救いを選びました。
    > そのため沢山の人を傷つけ、特に子どもの心には一生消えることのない傷を残しました。
    > 私の選びが正しかったのか間違っていたのか、わかりません。

    ■私の旦那は小さい頃から両親と離れて暮らしていましたが
    彼は親に関しての情報にはとても関心を持っていました。
    彼は両親に会いにいきましたよ。(結婚後すぐに私がそうするように勧めました)
    人生は変化していくものです、将来貴方が成長した御子さんと
    腹を割って話す時がくるかもしれません。
    どうか今後も健康に注意して心の輝きを大切にしてくださいね。

    現在の日本のモルモン二世の教会離れはとても深刻です。
    ネットで個人が多くの国内外の情報を得られる昨今、
    その現象はもはや止められないでしょう。
    貴方が考えている十字架は、時が来れば氷解するかもしれませんよ。
    いつの日か貴方の御子さんが貴方の善き理解者となる時が来るよう祈っています。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > はっきりしていることは、私はこの十字架を死ぬまで背負って生きていくということです。

    ■私が思うに貴方は全てを自分一人のせいだと思う必要はありませんよ。
    貴方は十分にその時その時に出来る精一杯の事をしてきたと思います。
    『私は一番に十字架を背負うべき人間は貴方ではなく貴方の御両親だと思います。』
    貴方の御両親の偏った生き方が長年貴方を縛り苦しめ結果的に孫から父親を奪ったのです。
    子供は二十歳過ぎたら自己責任と言いますが、それを凌駕する欠落が貴方の親にはあります。
    貴方の御両親が子供である貴方の人生に異常に介入しいつまでも
    自分達の価値観を押し付けようとした為、
    貴方は限界の手前でそれを拒否し勇気を出して自分の気持ちに正直に行動した。
    そこまでの決意を示したにも関わらず「モルモン書を読んで祈れ」などと
    どこまでも焦点のずれまくった返事をして核心から逃げ、
    心を開いての親子の話し合いにも応じなかった。

    私が親だったらそれまでの貴方に与えてきた苦しみを詫びて話を聞きますね。
    子供を苦しめてきた事実を認める事も出来ず更に上から目線で見下す態度とさもさも
    自分達が被害者であるようなスタンスをとる・・・
    すみません、私にはやはりそのような人間は理解できません。

    つい熱くなってしまいました、うちの親の性格と似てるので・・・
    独身時代私はそのおかげで発作的に間違った選択をしたことがあります。
    運よく死ななかったのですが、親からの常習的な冷たい言葉や拒絶は子供の心を潰します。
    ・・・私はその経験があるので自分の子供の心が幸せかどうが気になるのでしょう。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    > ブラックベリーさんのお子さんが伴侶を探すに当たっては、
    > 教会員か一般人かではなく、「教会という歯車がなくても一緒にやっていける相手を
    > 見つけられるかどうか」が大切だと思います。
    > ブラックベリーさんのお子さんが、良い伴侶に出会えるよう願っています。
    > 教会という枠を越えて愛し合える伴侶に出会えたなら、
    > これに勝る幸せはないと思います。

    ■ありがとうございます、私もそこの所は十分に理解しています。
    本当に貴方の言葉のとおりだと思います。
    白と黒様、このたびは私の質問に真摯に答えて下さり真にありがとうございました。
    貴方の今後の人生が更に幸せなものとなるよう心から祈っております。

    それでは!


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