ぜみなーるモルモン
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  • タイトル残念なボランティア
    記事No: 4902 [関連記事]
    投稿日: 2015/03/09(Mon) 23:27:05
    投稿者白と黒

    「自分の義を、見られるために人前で行わないように、注意しなさい。…あなたは施しを
    する場合、右の手のしていることを左の手に知らせるな。…(マタイ6章より)」

    さて「モルモン・ヘルピングハンズ」なるものがあります。

    恥ずかしげもなく、黄色地に向き合った”手”のロゴ、そして「末日聖徒イエスキリスト教会」とプリントされたシャツを着てボランティアに従事する教会員たち。

    その黄色いシャツ必要ですか?

    せっかくのボランティア(右の手)が、黄色いPR(左手に知らせる)で台無しになっていませんか?

    ぜったいに黙って(PRせずに)やった方が好印象だって。

    余計なお世話かもしれませんが、PRすることで、既に報いを受けてしまっていることに早く気づいてほしいものです…


    タイトル25年前の嘘の証
    記事No: 4901 [関連記事]
    投稿日: 2015/03/04(Wed) 22:54:11
    投稿者ちくも

    25年前の嘘の証


    とにかく、ひどい証をステーク大会で聞いたことがある。500人を前にして
    証をしたのは、娘の影響でモルモンになった父親である。娘を語る。
    証を要約すると

    『荒れて夜遊びばかりで勉強も全くしなかった娘が、モルモンの教会に入って
    から、どんどん活発になった。よく家の手伝いもするようになり、勉強するように
    なって2浪だが大学にも受かった。

    そして、この春、娘は、モルモンで同じ大学を卒業した男性と結婚します。』

    という、手前味噌でハッピーなものだった。


    この話には嘘はないが、示威的な情報隠蔽があった。まず娘は大学に受かった
    ものの、この時すでに中退していた。真面目な子だったが意志が弱かった。

    また結婚相手の男性は3浪1留で大学を卒業したものの、勤めた会社をわずか
    2ヶ月で辞めたフリーターである。加えて言うと、教会で最も嫌われ者で友達が居ない
    男性だった。

    そして3浪、フリーター 既婚者という大ベテランでひねくれ者の彼を差し置いて
    、周りの若者はどんどん順調に就職していくのでした。

    彼のコメントがもう苦しくて見ていられなかった。高卒に対しては、何があっても下
    にしか見ない。『どうせ、大企業でも高卒枠だろ』という口の利き方。
    大卒もいろんな理由をつけて、下に見る。『一流企業でも、どうせ大した部署
    じゃない』 院卒も同じ。自分はフリーターなのに。面白い事だが、こういう口先
    だけで、人柄に問題のあるモルモンは決まって『僕は教師を目指している』と言う。

    親子とも早まったというか、男を見る目が無い失敗の結婚だった。それでもいつか
    何か祝福があるのだろうか?という生暖かい半信半疑の思いは無いわけでも
    無かった。

    あれから25年経った。

    夫婦の間に子供は7人出来た。彼の職業は相変わらずフリーター。そして夫婦
    別居中である。あの時の嘘は、毒々しい大輪の花を咲かすように成就された。

    それでも、これからも父は年収の1/10を払って、教会という場所を借り、自分の
    間抜けな幸せを自画自賛し、自白していかなければならないのかも知れない。

    私は主イエスキリストの御名のもと、苦笑いしかできません。アーメン。


    タイトル[TV]貧乏人大家族のモルモン
    記事No: 4900 [関連記事]
    投稿日: 2015/02/28(Sat) 14:21:47
    投稿者ちくも

    [TV]貧乏人大家族のモルモン

    かなり昔になるが、TV番組 「貧乏人大家族」にモルモンの人が出てた。

    番組中では配慮してかモルモンという説明はなかったが、明らかに元T支部の人
    だった。子供は5人居る。大人は自業自得だが子供がかわいそうだった。

    経緯としては会社(研究職)をリストラされ、住宅ローンが払えず、家を差し押さえ
    され、預貯金も差し押さえられ、無職になったというもの。ちなみに家は関東のT市
    でもド田舎の方だったが、何でこんなところに建てたかはよくわからない。ちなみに
    新築なのに子供のいたずらで壁紙がボロボロで無残だったのを思い出す。

    モルモンはモルモンの教えに従えば幸せになると盲目的に信じているのか、家計や
    将来の生活設計できない人が多いような気がする。

    TVに出たのは、近畿の過疎村で無料で住居を貸している所に引っ越した後であった。
    元々ひとクラス15人くらいの小学校に5人もやってきたので、地元の子供たちは楽し
    そうだった。だが、親が過疎村を選んだ理由にセンスの無さを感じた。わざわざ仕事
    がない地域に引っ越したのだから。

    番組が進むにつれ笑ってしまったことがある。彼の仕事がT市に居たころに「つなぎ」
    でやってたと思っていたラーメン食品の訪問販売をまだやっていたからだ。
    豚骨細めんを5パックで1000円くらいの商品を毎日、玄関先で押し売りするという、
    何とも微妙な仕事である。スーパーやコンビニエンスストアでレジでも打っていた
    ほうがまだマシなのではないだろうか。

    何故、この仕事を辞められないのかは不明だが、いわゆるネットワークビジネスに
    引っかかってしまって多額の債務があるのかもしれない。

    ところで、モルモン家族の面白いところは、どんなに貧乏で困難でも嫁さんが働か
    ないことだ。番組で嫁さんは20円でできるお菓子とか言って、バナナに何か砂糖を
    振りかけたものを子供におやつとして食べだせ、貧乏人なりの賢い?奥さんっぷりを
    発揮していた。
    やるべきことの優先順位とか、危機感の無い人だなと思った。

    貧乏家族のおやつ時間も終わり、夕方になると、今にも壊れそうなポンコツの
    軽自動車が帰ってきた。訪問販売のダンナである。家族全員乗れないのはもちろん、
    一人でも壊れそうだった。
    また、壊れそうな軽自動車がこの家族の状態を表しているように見えた。


    さて食費だけで破産状態の素晴らしい家族だったが、あれから10年、子供は高校生
    になれたのだろうか心配になる。


    タイトルRe: 宣教師との真の友情
    記事No: 4899 [関連記事]
    投稿日: 2015/02/01(Sun) 22:56:13
    投稿者みなも

    モルモン宣教師と友達になるのって、どなたにとっても、難しいことなのですね。

    宣教師としての活動は、学校のアクティビティーの一つのように感じます。
    宣教師たちは自分で1万ドル貯蓄して、それを払って日本に来ている「ボランティアです」と力説しますが、説得力はありません。

    日本中を自転車で駆け回って、日本語を覚えて、自分たちの宗教を伝道しました思い込めて、モルモンにとっては良いことなんでしょう。死ぬまで「日本で伝道しました」と言い続けて、幸せに感じるのでしょう。

    表現の自由がある国に生まれているのだから、日本でもアメリカでもカナダでも、何を誇りに思って生きようが、個人の自由なのです。だから、「これでいいのだ!」


    タイトルRe: モルモン教:同性愛容認を発表 同性婚は容認せず
    記事No: 4898 [関連記事]
    投稿日: 2015/01/30(Fri) 23:05:45
    投稿者白と黒

    > るう@世話人です
    >
    > 毎日新聞の記事です。
    >
    > 末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)は29日までに、同性愛者の権利を擁護する法律を支持すると発表した。同性愛者に寛容になっている米世論の劇的な変化の波が、宗教にも及んできた。
    >
    >  本部のユタ州ソルトレークシティーで27日、教会幹部が記者会見。新方針は「性別や性的指向などに基づく迫害をわれわれは認めない」とうたい「信仰の自由を侵害しない限り」と条件を付けた上で同性愛者への差別を是正する法整備を一定の範囲で支持する考えを表明した。
    >
    >  ただ結婚は男女間のものであるとする教義の転換を意味しないとして同性婚は今後も容認しないことを強調した。(共同)
    >
    >
    > http://mainichi.jp/select/news/20150129k0000e040226000c.html

    白と黒です。

    またまたやらかしましたね。

    色々条件をつけているけれど、同性愛自体は否定しないということですよね。

    「神は同性間の自然の摂理に反する関わり合いをお許しにならない。」と指導しておきながら、
    世論が同性愛擁護に流れ始めるとしっかりそれに乗っかってしまう…

    世論に抗えない教会って何なんでしょうね…

    多妻結婚、黒人への神権授与でもみられた方針の転換。神様に導かれている教会なのに、
    どうして教義の根幹に関わる方針の転換がこうもなされてしまうのでしょうか?

    モルモン神様の行き当たりばったり感には苦笑を通り越して失笑するばかりです。
    しかし、そもそも行き当たりばったりの神様って…


    タイトルモルモン教:同性愛容認を発表 同性婚は容認せず
    記事No: 4897 [関連記事]
    投稿日: 2015/01/30(Fri) 14:28:31
    投稿者るう@世話人

    るう@世話人です

    毎日新聞の記事です。

    末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)は29日までに、同性愛者の権利を擁護する法律を支持すると発表した。同性愛者に寛容になっている米世論の劇的な変化の波が、宗教にも及んできた。

     本部のユタ州ソルトレークシティーで27日、教会幹部が記者会見。新方針は「性別や性的指向などに基づく迫害をわれわれは認めない」とうたい「信仰の自由を侵害しない限り」と条件を付けた上で同性愛者への差別を是正する法整備を一定の範囲で支持する考えを表明した。

     ただ結婚は男女間のものであるとする教義の転換を意味しないとして同性婚は今後も容認しないことを強調した。(共同)


    http://mainichi.jp/select/news/20150129k0000e040226000c.html


    タイトルRe: ホームページをレストアします。
    記事No: 4896 [関連記事]
    投稿日: 2015/01/29(Thu) 06:15:08
    投稿者るう@世話人

    るう@世話人です。

    > できるかどうかわかりませんが、文章の一部分の文字の色を変える機能を
    > つけることは可能でしょか?強調したいキーワードなんかに使えたらと思っています。
    > あと書き込みの残り時間を表示していただくことなんかも可能でしょうか?
    > よろしくご検討ください。

    BBSの機能ですね。
    CGIの加工になるので、それは結構高度なことなのですぐにできるかどうかわかりません。
    がんばってみます。


    タイトルRe: ホームページをレストアします。
    記事No: 4895 [関連記事]
    投稿日: 2015/01/28(Wed) 22:47:03
    投稿者白と黒

    > るう@世話人です。
    >
    > わがホームページ『モルモン教は信じるにたるか』ですが、
    > ずいぶんと放置していたので、そろそろ磨きなおして、
    > すっきりさせようと思います。
    > (リンク切れの手直し、不要なカウンターや動画の削除から始めます)
    > 新しい内容を書くことはなかなかに難しいのですが、なんら
    > かのカタチで更新もしたいなとは思っています。
    >
    > そこで、皆さまから「こうしてほしい」とか「これがあれば」などという希望が
    > ありましたら、ここでご提案をいただければと思います。
    >
    > ブログかフェイスブックページあたりは設置しようかとは思っていますが、
    > どうでしょうか・・・。

    白と黒です。

    いつもありがとうございます。
    できるかどうかわかりませんが、文章の一部分の文字の色を変える機能を
    つけることは可能でしょか?強調したいキーワードなんかに使えたらと思っています。
    あと書き込みの残り時間を表示していただくことなんかも可能でしょうか?
    よろしくご検討ください。


    タイトルホームページをレストアします。
    記事No: 4894 [関連記事]
    投稿日: 2015/01/27(Tue) 13:37:21
    投稿者るう@世話人

    るう@世話人です。

    わがホームページ『モルモン教は信じるにたるか』ですが、
    ずいぶんと放置していたので、そろそろ磨きなおして、
    すっきりさせようと思います。
    (リンク切れの手直し、不要なカウンターや動画の削除から始めます)
    新しい内容を書くことはなかなかに難しいのですが、なんら
    かのカタチで更新もしたいなとは思っています。

    そこで、皆さまから「こうしてほしい」とか「これがあれば」などという希望が
    ありましたら、ここでご提案をいただければと思います。

    ブログかフェイスブックページあたりは設置しようかとは思っていますが、
    どうでしょうか・・・。


    タイトル啓示の不思議?
    記事No: 4893 [関連記事]
    投稿日: 2015/01/25(Sun) 23:40:25
    投稿者白と黒

    教会の指導者が啓示を受ける方法には大きく分けて二つのパターンがあるように
    思います。

    一つは「会話型」で、
    「主なる私は○○に言う。」等で始まり、主が主語になっているパターン。

    もう一つは「霊感型」で、
    「私は○○という霊感を受けました。」等で始まり、預言者が主語になっているパターンです。

    ジョセフは圧倒的に「会話型」が多く、それ以降の大管長は「霊感型」が主流になっています。
    そしてジョセフ以降の「会話型」の啓示が見られた例に、『公式の宣言1』があります。

    ウッドラフ大管長とスノー会長の両名からなる、多妻結婚停止に関する宣言なのですが、
    この中に「会話型」の啓示があるので、以下に引用します。

    「主はわたしに、末日聖徒に対して一つの質問をするように告げられました。
    その質問とはこれです。『すなわち、末日聖徒が取るべき最も賢明な道はどちらであろうか。
    多妻結婚を禁じる国の法律と六千万の人々の反対があり、すべての神殿の没収と損失、
    生者と死者のためのそこでのすべての儀式の中止、大管長会と十二使徒会と教会内の
    家族の長たちの投獄、ならびに人々の個人財産の没収という代価を求められながら、
    多妻結婚を行う努力を続けることか(中略)。
    それとも、この原則を固く守ることによってこれまで行なってきたことを行ない、苦しんだ後に、
    その行為をやめて法律に従い、そうすることによって、預言者たちと使徒たちと父親たちを家に残して、
    彼らが人々を教え、教会の務めを果せるようにし、また神殿も聖徒たちの手に残して、
    彼らが生者と死者のために福音の儀式に携われるようにすることか。』
    わたしたちがこの行いをやめなければまさに何が起るかを、主は示現と啓示によってわたしに示してくださいました…」

    長々と引用しましたが、なぜモルモンイエスはこの示現と啓示をジョセフに示さなかったのでしょうか?
    教義と聖約132章の啓示は一体何だったのでしょうか?
    まるで別人が語ったかのようにもとれる二つの啓示。
    どちらもジョセフとスノー会長の創作なら納得いくのですが…みなさんはどう思われますか?


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