ぜみなーるモルモン
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  • タイトル斉藤由貴不倫報道その2
    記事No: 5008 [関連記事]
    投稿日: 2017/09/14(Thu) 12:58:58
    投稿者るう@世話人

    るう@世話人です。

    斉藤由貴報道に関しての記事その2です。

    一線越えてようとなんだろうと、そんなものはどうでもよろしい。

    問題は彼女が
    『地元の教会の指導者に自らの除名処分を願い出た』
    ということ。つまり、モルモン教を脱会する意志をもっていること。或いは政治家のように『モルモン教に迷惑かけた責任を取った』と言うことなのか?
    信心をやめたなら、信教の自由に基づいてさっさと脱会したら良い。
    教団に迷惑をかけたからというのはがホンネなら、モルモンとすれば一介の信者に過ぎない彼女が脱会すると謂う話しではない。むしろ『反省して益々信仰を深めます』と言うべきところだ。

    わかるのは彼女にとってモルモンに所属はしているが信仰心はもう喪失していたということだろう。明確な役目があった分けでは無いが、モルモン教の広告塔としての立場があってモルモンであることを続けていたとだけだろう。

    記事にあった教会サイドのコメント。

    『教会のために由貴さんがいるのではない、由貴さんの人生のために教会があるのです』

    本当にそう言うのであるなら、ずっと以前から厳格に戒律を守るように生活指導すべきだったな。でも、もう本人が辞めたいと言ってるなら、喜んで辞めさせて、自由にさせてやるべきだ。

    hhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00000108-sasahi-ent


    タイトル斉藤由貴報道に関してその1
    記事No: 5007 [関連記事]
    投稿日: 2017/09/14(Thu) 12:57:28
    投稿者るう@世話人

    るう@世話人です。

    以下を他で書いたので、こっちにも転載します。

    モルモン教徒、普通に離婚できますよ。
    問題は熱心な信者さんは『モルモン神殿』で『永遠の結婚』をしているので、これが離婚で引っ掛かるんですよね。

    『大っぴらに離婚は認めないが、やむにやまれぬ事情があれば黙認されているようだ。少なくとも一部報道にあるような、“離婚したら破門”というようなことはないらしい。』

    同性婚はユタ州の法律が認めたというだけで、モルモン教義が変ったわけではありません。同性が『モルモン神殿』で『神殿結婚』することなんて出来ません。
    多妻婚はモルモン原理主義者が続行していて、モルモン教の聖典を根拠に自分たにこそが真のモルモン教だと主張してますね。

    『時代に合わせて同性婚を認めたり、逆にモルモン教の特徴であった一夫多妻制は現在は実施しておらず、一部の原理派が続けているだけだ。』

    モルモン教による被害者は存在するし、以下の意見は『藤倉氏の寡聞』です。
    斉藤嬢はモルモンの家系に生まれただけで、元よりモルモン信仰が強かったわけではありません。モルモンの家族では子供が成長して社会を知ってゆけば、自分の道を歩む、婚前交渉御法度の酒、お茶、コーラーを飲んでも駄目、というモルモンの戒律が守れなくなるというのは普通にあることです。

    『「日本人はモルモン教というと、“カルト的”だと思っている人もいますが、少なくとも私は信者の方から被害を受けたという話は聞いたことがありません。斉藤さんが不倫したのは宗教の信心深さとは別であって、敬虔な信者にあるまじき行為などと糾弾するのは、鼻白む感じがします」(藤倉善郎氏)』

    hhttps://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/213449/1


    タイトルRe: 女優の不倫
    記事No: 5006 [関連記事]
    投稿日: 2017/09/14(Thu) 06:33:10
    投稿者るう@世話人

    るう@世話人です。

    > 私は、姉妹に来い、来いと説得され、教会へ行った時、水とパンを分かち合う時に、兄弟が「バブテスマを受けた人だけなんだ」とゴメンという手でジェスチャーし、貰えなかった。
    > その時に、少し疎外感を覚えたのも事実です。
    > それもバブテスマを受けるモチベーションとしてるのでしょうかね?(カトリック教会ではワインですが、アルコールはタブーなモルモン教会は、水なのですね)
    >

    受礼して聖餐は初めて意味のあるものになるわけで、取っても特に問題はないのです。
    というか、モルモンの聖餐自体が正統キリスト教から見ると変なものなのですが・・・。


    > モルモン教会では、芸能人のような特別に多忙の人には、特例措置を取っているのですか?

    それは個人の勝手になるでしょうね。
    日曜日の教会への出席は個人の都合に任されるでしょう。
    教団への奉仕も時間的に出来ないので任じられないでしょうね。
    しかし、知恵の言葉や献金などは何処で何していても守れますから、守ることになりますね。
    勿論、純潔についてもそうです。(これは本来は特例が無いはず)

    > 一般教会員には、何かと教会に出席することを強いるようですが。

    暗黙のうちに有名人は教団の広告塔として期待されるわけで、『一般人』とは違う扱い
    になってしまうでしょうね。


    > モルモンに限らず、芸能人が特定の宗教に所属するケースは多いですが、どう時間の遣り繰りするのでしょうね?

    モルモン教はも出席、飲まない食わない、納める、という形が『信仰』です。
    普通、信仰とは個々の心の問題であるから、その違いがあると思います。、


    タイトルRe: 女優の不倫
    記事No: 5005 [関連記事]
    投稿日: 2017/09/14(Thu) 05:36:11
    投稿者めい

    私は、姉妹に来い、来いと説得され、教会へ行った時、水とパンを分かち合う時に、兄弟が「バブテスマを受けた人だけなんだ」とゴメンという手でジェスチャーし、貰えなかった。
    その時に、少し疎外感を覚えたのも事実です。
    それもバブテスマを受けるモチベーションとしてるのでしょうかね?(カトリック教会ではワインですが、アルコールはタブーなモルモン教会は、水なのですね)

    斉藤由貴は、「スケバン刑事」が大当たりし、全盛期だった頃、超多忙で、年間の休みは365日中、一日あるかどうかぐらいで、食事と睡眠は殆ど車の中で移動しながらだったとか、聞いたことがあります。
    「めぞん一刻」の主題歌なども歌っていました。

    全盛期だった頃の彼女が、きちんと教会活動できる状態でなかったのは確かですね。

    モルモン教会では、芸能人のような特別に多忙の人には、特例措置を取っているのですか?

    一般教会員には、何かと教会に出席することを強いるようですが。

    モルモンに限らず、芸能人が特定の宗教に所属するケースは多いですが、どう時間の遣り繰りするのでしょうね?


    タイトルRe: 斉藤由貴不倫報道の疑問。
    記事No: 5004 [関連記事]
    投稿日: 2017/09/13(Wed) 17:59:25
    投稿者るう@世話人

    るう@世話人です

    > 斉藤由貴の不倫報道で、お相手の医師が、斉藤由貴の家で被っていたのは、ガーメントでなくパンティだった。これは誰のか?自前で持って来たのか?斉藤由貴はガーメントを身につけてなかったのか?それともそもそも神殿に行ってないのか?
    >

    昔、脱会者仲間からの情報で、彼女は神殿結婚後もガーメントは着ていない、と聞いた事があります。日曜日の服装を見て分ったそうです。
    あれを着ては女優という仕事は出来ないでしょうね。

    > だとすると、旦那は何をしていたのか?子供らは神殿外子だったのか?
    > 神殿に行ってないなら、斉藤由貴がモルモンである理由はあったのか?
    > 謎だらけだ。

    モルモンの教義で真面目に生きるとおっしゃる疑問にぶつかってしまうでしょうね。
    まあ、真面目にやってられない宗教なんですよね。


    タイトルRe: 教会の個人情報の扱いについて
    記事No: 5003 [関連記事]
    投稿日: 2017/09/13(Wed) 17:53:24
    投稿者るう@世話人

    るう@世話人です。

    正直、まだそんな時代遅れをやってるのか、という怒りを覚えますね。
    昔は住民票を使って、転居先を追いかけて、宣教師や会員が訪問すると言うのを
    やっていました。不活発会員の活発化、というやつです。

    銀行員のモルモンが別のモルモンの口座取引ををチェックして、献金についてあれこ
    れ言って来る。とか、市役所の職員が住民票の調査に便宜を計った。などの問題も
    ありました。

    しかし、故人情報保護が法律で厳しくされたので、もうそうした『追跡』はしていないと
    思っていました。甚しい問題ですね。

    訪問をやめさせる一番の方法は教団の本部(東京)に脱会届けを送りつけることです。
    その際、個人情報を全て破棄するように要請して下さい。

    http://garyo.or.tv/michi/problem/dakkai.htm

    教団の故人情報取り扱いについて徹底的に争うなら裁判ということになりますね。


    タイトルRe: 女優の不倫
    記事No: 5002 [関連記事]
    投稿日: 2017/09/13(Wed) 17:39:43
    投稿者るう@世話人

    るう@世話人です。

    わかる範囲での回答ですが・・・

    > 私は、もう少しで教会員に組み込まれそうになったところを逃れた者で、詳しい内部事情は分からないのですが、モルモンの教えでは、既婚者が配偶者以外と不貞を働く行為については、どんな制裁下すのですか?
    >

    悔い改めを求められます。で、約一年間は会員権の停止になります。教会に出席しても構いませんが、教会の勤め(奉仕ですね)は出来ません。聖餐パンと水は受けれません。神殿参入も出来
    ません
    そして、悔い改めなければ破門です。

    > 今頃女優Sは、「教会の面汚し」と見なされていますか?

    信者の間ではどう見られているかは分らないですね。
    まあ、しかし、昔と違って現代では婚前交渉や不倫などはありがちですから、会員レベルでは
    「有名人がこまったことだなあ」ってくらいではないでしょうか?

    > または、元々一夫多妻制を支持していただけあって、意外にも不貞に対しては寛大だったりするのですか?
    >

    それはないですね。
    意外に思われるかもしれませんが一夫多妻の時も不貞は厳格に罰せられていました。
    つまり、一夫多妻という名目で不貞をできるのは教団から認められたエリートだけだった
    、とう事です。

    > また、教会員外の人と深い関係を持った点についても、教会は咎めるでしょうか?

    どのような場合でも婚前交渉は認められません。
    手が非モルモンだと、なかなか婚前交渉なしというのは難しいでしょうし、信者同士で
    も婚前交渉なしというのは難しいのではないかなあ。

    > このSは、以前も現在は故人のロック歌手とも不倫し、世間を騒がせました。その時にも彼女は、教会からこっぴどくお叱り受け、泣く泣く別れたらしいです。
    >

    そうですね。その後、モルモン教徒と結婚しています。もっぱら、家族の押しつけの結婚
    だったとの噂です。(これは信者の中でもささやかれていました)
    モルモンの家族に産まれて、家族は教団でそれなりの地位にいる面々でしたので、教会
    に不熱心である。くらいは良かったかも知れませんが、非モルモンと結婚するのも許された
    でしょうが、不倫というのは駄目でしたねえ。

    ところで、彼女は神殿結婚していますが、冒頭に述べたように悔い改めを経なければ神殿
    結婚勿論、神殿に入ることも出来ないはずなのです。ところが、神殿結婚しました。
    モルモンの神殿は日曜と月曜が休みなのですが、マスコミとファンが殺到することを避けて、
    特別に月曜日、神殿を開けて神殿結婚を執行しました。


    タイトル斉藤由貴不倫報道の疑問。
    記事No: 5001 [関連記事]
    投稿日: 2017/09/13(Wed) 10:22:10
    投稿者メタキャット

    斉藤由貴の不倫報道で、お相手の医師が、斉藤由貴の家で被っていたのは、ガーメントでなくパンティだった。これは誰のか?自前で持って来たのか?斉藤由貴はガーメントを身につけてなかったのか?それともそもそも神殿に行ってないのか?
    だとすると、旦那は何をしていたのか?子供らは神殿外子だったのか?
    神殿に行ってないなら、斉藤由貴がモルモンである理由はあったのか?
    謎だらけだ。


    タイトル教会の個人情報の扱いについて
    記事No: 5000 [関連記事]
    投稿日: 2017/09/12(Tue) 23:57:33
    投稿者YS

    今このサイトを見つけ初めて書き込みします(某女優教会員の不倫問題から)

    自分は北海道在住の者で20年前までは熱心に教会の集会に行ってました
    改宗は10代のときで就職のため地元を晴れ、転勤異動のある職に就きました
    20代半ばになったとき教会のある都市から100kmも離れた田舎町に赴任したのですが、
    車で片道2時間はかかり、集会に出席するため朝早く家を出なけばならない
    聖讃会終了後も責任の集会やら会合などで帰りの時間が夜遅くなることも・・・
    日曜日だけではなく責任のため平日や土曜日の休みも取られ
    自分の時間は全く持てませんでした
    それが原因で教会から気持ちが離れていき、今は完全に足を運んでいませんし
    教会員とも連絡を取っていません

    現在、札幌市内に住んでいますが徒歩10分ほどのところにAワードがありまして
    休日家でくつろいでいると呼び鈴が鳴り玄関へ行き、来訪者を確認すると
    宣教師が訪問に来ました

    宣教師:「○○兄弟ですか?」
    自分:「はい・・・」

    ドアは開けませんでしたが宣教だと確信しています
    その後も自分が留守中に教会員が訪問したとも思われる
    メッセージが郵便受けに入っていたり、郵便物が届いたり・・・
    20年も教会に行ってないのに、なぜここに住んでることが分かったのか???
    そして何より本人同意なしで個人の住居をあらゆる会員に伝えているのか、
    教会の個人情報の取り扱いに不安を感じています

    正直、教会とは関わりたくないので鬱陶しいです


    タイトル女優の不倫
    記事No: 4999 [関連記事]
    投稿日: 2017/09/12(Tue) 19:21:56
    投稿者めい

    モルモン教徒の女優Sの不倫報道が最近話題です。

    私は、もう少しで教会員に組み込まれそうになったところを逃れた者で、詳しい内部事情は分からないのですが、モルモンの教えでは、既婚者が配偶者以外と不貞を働く行為については、どんな制裁下すのですか?

    今頃女優Sは、「教会の面汚し」と見なされていますか?

    または、元々一夫多妻制を支持していただけあって、意外にも不貞に対しては寛大だったりするのですか?

    また、教会員外の人と深い関係を持った点についても、教会は咎めるでしょうか?

    このSは、以前も現在は故人のロック歌手とも不倫し、世間を騒がせました。その時にも彼女は、教会からこっぴどくお叱り受け、泣く泣く別れたらしいです。

    その時に、教会が彼女にお咎め落としたポイントが「モルモン教徒以外と恋愛した」からだったそうで。
    「え?そこなの?」と拍子抜けしたことを覚えています。


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